2014年10月9日

畠山美由紀

宮城県気仙沼市出身のシンガー・ソングライター。 カフェブームの先駆者・男女ユニット“Port of Notes”、ダンスホール楽団“Double Famous”のボーカリストとして活躍する中、2001年、ソロデビュー。 近年の主な活動 2011年3月、東日本大震災で被害を受けた故郷を想い「わが美しき故郷よ」と題した詩を自身のブログ、雑誌で発表後、同年11月、同名アルバム「わが美しき故郷よ」を発表。被災した人たちだけでなく、故郷を持つ全国の人々の心に届き、多くのメディアで取り上げられ話題に。  2012年10月1日(コーヒーの日)、ギタリスト小池龍平との企画アルバム「COFFEE & MUSIC」を発売し、全国70ヶ所の小さなカフェからFUJI ROCK FESTIVALまでライブを遂行。 2013年6月、NHK大河ドラマ「八重の桜」の音楽担当、近年のジェーン・バーキンのワールドツアーに音楽監督/ピアニストで活躍中の中島ノブユキをプロデューサーに迎え、“雨の日のためのアルバム”をコンセプトに、アルバム「rain falls」を発表。 同年11月、日本製紙クリネックススタジアム宮城にて開催された「コナミ日本シリーズ2013」第6回戦(東北楽天ゴールデンイーグルス 対 読売ジャイアンツ)にて国歌斉唱を担当し、注目を浴びる。 2014年9月3日、美空ひばり、ちあきなおみ、研ナオコ、森昌子、布施明、藤圭子、八代亜紀…、往年の演歌、歌謡曲の名曲を歌う、カバーアルバム「歌で逢いましょう」を発売予定。現在は、FMヨコハマ「Travelin’ Light」(生放送/土11~13時)のDJとしても活動中。 アーティストウェブサイトへ

畠山美由紀が選んだライブスペース

栃木県・那須塩原市

SHOZO音楽室



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